失業保険についてお尋ねします。
昨年12月で退社をしました。派遣切り的なものではなく(形なきリストラ)パワハラによる精神的な理由で退社しました。自己退職扱いです。失業保険の給付手続きを行いたいのですが、今現在は体調を崩し就職活動ができません。その場合でも失業保険はもらえるものでしょうか。理由は「対人恐怖症」で人混みに出られない状況です。そうは言っても、収入もなく大変な状況になってきました。就職活動はできませんが失業保険はもらえるものなのか? また、その手続きについても 家族などの代理人にハローワークに行って代理で手続きをしてもらうことは可能なのでしょうか?教えて下さい。宜しくお願いします。
自己都合による退社は申請より3ヶ月間給付は受けれませんので早く申請しないと貴方が苦しくなるだけなので、ハローワークに電話して相談して下さい。
国民年金の免除制度って法律が実施された昭和30年代の価値観で止まっているのでしょうか?
学生はともかく、免除の所得審査は本人・配偶者・世帯主の所得を見ます。(若年は配偶者のみ)
結婚に伴う退職で、妻は失業保険の関係で夫の扶養(3号)にはなれない。免除も、配偶者(夫)の収入オーバー
で不可と言うケースは非常に多いです。
新婚夫婦は何かと出費が嵩むのに、毎月14970円(24年度現在)の保険料は正直厳しいと思います。
世帯ではなく個人単位で収入審査をした方が良いと思いますが。
本人の収入オーバーなら、免除不可でも納得できるのですが。
そんな事をしたら専業主婦は全員免除になってしまいます。

補足について

新制度として、すべての人が昨年の所得に応じて保険料を払うシステムにすればいいと思います。
会社による半額補助も止めた方が公平です。
雇用保険、失業保険について
雇用保険及び失業手当てについて、質問させてください。
2009年の4月から2012年の3月までの三年間 (雇用保険加入)働き自己都合で退職、2012年の4月から8月まで(雇用保険加入なし)会社都合で退職の場合、9月に雇用保険の手続きした場合、支給されるのは、いつごろになるのですか?
三年勤めた会社の雇用保険で受給する予定です。

回答よろしくお願いいたします(>_<)
8月まで雇用保険に加入していなかったにせよ働いていたので
失業給付申請は9月1日以降からになります。
申請していなかった場合・・・とありますが
申請はできなかったが正しいです。

失業給付は離職票をハローワークへ提出してから
待期期間7日~給付制限3か月~支給開始となりますので
窓口へ提出してから4か月程度かかります。

早めに窓口へ提出されてください。
妊娠・退職後の扶養についてお知恵を貸して下さい。長文ですみません。

現在派遣で働いており、妊娠したため報告し、きりの良い12月か翌3月退職の希望を伝えたのですが、
今月(11月)末で契約を打ち切られました。
本年度(19年)分の年末調整もしてもらえないそうで、(確定申告へ行くよう勧められました)
今年もあと一ヶ月なので、今後の税金や保険・年金の事で頭を痛めております。

本年度の年収は145~150万円ほどで、社会保険と厚生年金・所得税は給与引きで、
住民税は振り込みで自分で払っておりました。

自分なりに調べた結果、失業保険は妊婦は入れないようで受給は延期の手続きをとるようにし、
その場合は無職になる12月からは夫の社会保険と厚生年金の扶養には入れるようなのですが、
税金の扶養というものがどのようにすれば良いのか全く分かりません・・・

実は以前も年度の途中で退職した際、何も考えず夫の扶養に入ったところ、その翌年に追徴課税?が
6万円も来た事があり、低収入世帯なのでトラウマになっております。
そこで是非教えて頂きたいのですが

①12月から社会保険と厚生年金だけ夫の扶養に入り、税金は扶養に入らないで支払いが必要なら
自分で12月分の税金を払う事は可能でしょうか?

②それが無理であるなら、あと一ヶ月くらいなら夫の扶養に入らず国保と年金に自分で入り、
来年1月からひっくるめて夫の扶養に入った方が、今後追徴などが来ずに済むのでしょうか?

③来月提出の夫の年末調整書類には、扶養の所にはどのような書き方をするべきでしょうか?

④自分の確定申告の際に必要な書類は、19年度の源泉徴収以外に何が必要でしょうか?

⑤退職して6ヶ月以内の出産の際、出産一時金は自分の今までの健保か、夫の社会保険か
どちらへ申請しなければいけませんか?

⑥年間10万を超える医療申請は、自分か夫かどちらの確定申告でした方がよいでしょうか?
夫の年収は270万ほどしかありません。

非常に長文で、知識不足のため質問も支離滅裂で大変恐縮ですが、ご指導宜しくお願い申し上げます。
①年収が145万円~あるのなら今年の税金の扶養は無理です。
ですが、保険の扶養と税金の扶養は別制度ですので
質問者さんの考えどおり保険の扶養にだけ入り、税金の扶養にはならないということが可能です。
保険の扶養手続だけとってください。
(また、税金の扶養について認識がちょっと誤っているかな?と思うのですが
税金の扶養は扶養に入ったら自分が税金を支払わなくてよくなるのではなくて
夫の税金が安くなるという制度です。
質問者さんは所得はなくなるので
12月所得税は支払不要です。
住民税は前年所得がある限りは請求がきますので
夫の扶養に入っていても支払ってください)

②①のとおりに手続してください。

③平成19年分保険料控除申告書兼配偶者特別控除申告書には質問者さんのことは未記入
(万一、質問者さんの収入を再確認して141万円未満であった場合は
配偶者特別控除欄に記入が必要ですが)
平成19年分扶養控除等(異動)申告書には質問者さんのことは未記入
平成20年分扶養控除等(異動)申告書には
質問者さんの来年の年収が給与収入で103万円以下になるのなら
A欄控除対象配偶者のところに質問者さんの氏名等を記入してください。

④基本的には平成19年分源泉徴収票だけでOKですが
生命保険料控除などを申告したい場合は
保険会社から届いた控除証明書を用意してください。
また、直接税務署で用紙を作成する場合は
印鑑と通帳も持っていってください。

⑤夫の保険の扶養に入った場合は、通常夫の会社で申請します。
ですが、退職後6ヶ月以内の場合は
もとの会社からもらわない証明が必要なこともあります。
夫の会社で申請を出して
他に書類が必要だと言われたら夫の会社の指示に従ってください。

⑥質問者さんの方は得に控除申告をしなくても社会保険料控除でほとんど所得税が還付になりそうな気がするので
夫の方が良いのではないかな程度しか言えません。
詳しくは各人の収入状況、控除申告状況をもとに税額計算してみないと分かりません。
※因みに医療費控除は年間10万円もしくは所得200万円以下の人の場合は所得の5%を超えた額が対象となります。
低所得者の方は10万円を超えた額よりも
条件が緩くなるのに注意が必要です。
給与収入270万円は所得に換算すると99万円なので
ご主人の場合で申告する場合でも
49500円を超えた分が対象となるかと思います。
質問者さんで申告する場合は
給与収入150万円を所得換算すると85万円なので
42500円を超えた分が対象となるかと思います。
退職と失業保険について
質問をさせていただきます。

現在26歳で平成26年年5月に正社員で働いて降ります。
しかしながら今現在、腹痛、下痢、おなかの調子が悪いといった症状がでており、病院にいきたいと思っております。

それと仕事をしていますが、仕事内容が難しくてどうにもならななかったりミスをしたときのリスクが高すぎてその重圧に耐えれない自分がいて毎日が辛い状態が続いております。
せっかく正社員で雇ってもらいながら正直辞めたいと思っております。

今一人暮らしで実家に帰りたいとは思っておりませんが最終的にはどうなるか分かりません。

仕事を辞めた場合なのですが何かリスクはあるのでしょうか?ちなみに会社の試用期間が12ヶ月とありました。
また病気などで退職した場合失業保険は早く需給できるのでしょうか?

はっきり言って自分が情けないし、根性がないのかもしれません。
今の仕事を決めたとき安易に決めたわけではなく似たような業種ではたらいていたことがあって応募したのですが
実際今までスキルがまったく通じないのが現状です。
慣れないお仕事と体調不良でおつらいことと思います。まずはお大事に。
私は素人のため、詳しい方からの書き込みがあればそちらの方の情報を読まれてくださいませ。

まず需給するのには資格が必要です。雇用保険を支払っている期間が、12ヶ月以上あることです。今のお仕事について12ヶ月たっていますか?また、以前のお仕事の時に12ヶ月以上支払いしているとして、前のお仕事と今のお仕事との間に、失業保険の需給はありませんでしたでしょうか。もしなければ継続して以前のお仕事で支払っていた雇用保険の12ヶ月以上は今回適用されるはずです。また、これは申請してみないと認められるかわからないという内容になりますが、「特定理由退職者」と認められれば、6ヶ月以上の雇用保険の支払いでも受給資格があります。

気にされているのは「病気」の場合ですね。腹痛、下痢だけでは自己判断申告になるので認められるとは思えません。就業している今、病院にかかられ診断受けられてください。病名が出ると「病気により就業が難しい」という特定理由退職者として認められるかもしれません。病名にもよります。一過性の病気だった場合は、退職理由に該当しない場合もあります。
しかしここで特定理由退職者と認められれば、3ヶ月ある給付制限もなくなり、さらに傷病手当もいただける可能性が高くなります。
また病気次第では4年まで延長となります。まずはご自分が上記の条件に該当するかご参考下さいね。

下痢と腹痛が続く病気は沢山あります。つらいと思います。腸の病気は大なり小なりストレスが多大なる影響及ぼしています。大腸専門科への通院と検査、重ねてストレスに対応するため心療内科への通院もお薦めしたいです。どちらかから診断書が出る可能性が高くなります。

ちなみに経験不足や仕事が出来ないという理由では、通常の自己都合退職となり12ヶ月の雇用保険支払い期間と3ヶ月の給付制限がかかります。
退職後の選択
6月末で正社員で勤めた職場を自己都合退職するのですが、すぐに夫の扶養に入るか失業保険をもらってから戻るかで悩んでいます。
国民健康保険は電話で市役所に聞くと(概算で)「36000円」と言われたので、保険は任意継続の方に入るつもりではいますがそれにしても高い^^;
これに国民年金ともなると目先の3ヶ月間にとらわれずに扶養に入ってパートですぐに働きに出た方が・・・とも思います。

皆さんだったらどうされますか?
失業保険をもらってから扶養に戻りますか?
補足しますと。

国保と任意継続だと、おおむね皆さん任意継続(給与明細の健康保険料の額×2をした額)の方が安いと言われますが・・・。
ですが任意継続は退職後20日以内に手続をしないとだめですし、そしてそのまま払い続けないと1回でも払い忘れてしまうとすぐにその資格がなくなってしまいます。ということは最低でも退職後は半年は扶養からはずれ掛けづづけないといけません。

旦那さんの扶養に入らないかぎり年金の支払いもそれに上乗せでついてきます。もちろん国保も同様にですが。
毎月約15000円の年金と国保だと36000円(毎月ですか?)、つまり概算51000円を失業保険受給中は毎月支払うか?
それ以外は旦那さんの扶養に入っておく。そうすれば15万くらい?ですよね・・・
もしくは任意継続だと、だいたい半年間扶養からぬけるので、それで年金でだいたい9万円くらい。あとはそれに任意継続の額(半年)をたしてどのくらいか?といったところでしょうか・・・・。

ちなみに住民税の支払いもまいりますので・・・7月から翌月5月分まで。

失業保険はかなしいかな・・・ほとんど税金に化けていきます。

そうなると・・・扶養に入ってパートして住民税の支払いにあてる(涙)のがせつないかな良いのではないかと。
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