失業保険、待機期間について教えて下さい。同じような質問の回答を拝見しましたがイマイチよくわかりません。三年九ヶ月同じ派遣先で働いていたのですが今月末退職します。
派遣会社から送られてきた離職証明書には2定年、労働契約期間満了等によるもの。(3)①契約を更新又は延長することの確約・合意の無(更新又は延長しない旨の明示無)。b事業主が適用基準に該当する派遣就業の指示を行わなかったことによる場合~、以下○はついてませんでした。この場合待機期間は七日と三ヶ月、どちらの可能性が高いのでしょうか?ご存知の方教えて下さい。よろしくお願いいたします。
離職票のどこに○がついてるのかわからないので、何とも言えませんが。
派遣は、自己都合で退社しても、派遣先から更新希望なしで終了しても
基本的に期間満了に寄る終了です。それ以外にありません。

質問者さんがどういう辞め方としたかに寄ります。
派遣社員の希望により更新を行わなかった→自己都合
派遣先が更新を希望しなかった→会社都合
派遣元が更新を希望しなかった→会社都合
になっております。 会社都合の場合は、7日待機後 即貰えます。
自己都合の場合は、3ヶ月待機です。
仮に派遣先が更新しなかったのに自己都合扱いにされているなら
ハローワークでその旨を伝えれば変更される可能性高いです。
一般受給資格者→特定受給資格者にです。

詳しくはハローワークに確認してみて下さい。
失業保険についての質問です。

今名古屋で勤務しています。

結婚のため、横浜に転居することになりますが、結婚式は来年2月の予定です。(引越しは10月)


ただ、名古屋にいると結婚式の準備が難しいため、6月末に退職して、7月には1度実家(千葉)に戻りたいと思っています。

入籍は場合によっては6月~7月にすることも考えています。

もちろん仕事は探していくつもりですが、この場合失業保険は待機1週間+3ヶ月間はもらえないでしょうか?

それとも早めに受給できる可能性はありますか?

詳しい方がいらっしゃいましたらぜひ教えて下さい。
宜しくお願いします!
難しい質問ですね。

入籍し住民票も横浜へ移せば問題なく「結婚による住所変更」で「特定理由離職者」として認定され3ヶ月の給付制限期間ナシで基本手当の受給ができますが、入籍後の住所が横浜では無く千葉だと複雑(問題)ですね。
入籍の相手も千葉に住民票を置けば問題はないですがね。

次に雇用保険受給には住民票のある地域を管轄するハローワークでの申請・認定日の訪所が必要で尚且つ求職活動が必要です、千葉から横浜まで失業認定に出かけますか?
求職活動(面接)の為に横浜まで行きますか?

とりあえずは千葉へ帰って住民票も千葉に移し千葉のハローワークで申請し3ヶ月の給付制限付きで求職活動をするか、雇用保険受給は諦めるかですね。
9月いっぱいで仕事を辞め、10月に入籍します。
夫の扶養にはすぐ入れるのでしょうか?
扶養には入らず、失業保険をもらった方がいいのか、扶養に入れたとしたら、今年はパート等で働けるのか
どうか教えて下さい。
結婚を機に引っ越しするので、三ヶ月の待機期間なく失業保険はもらえるみたいです。
国民健康保険料と、国民年金保険料を払ったとしても、失業給付を受給したほうが手元に残るお金はずっと多いはずです。
退職時に会社に健康保険証を返却するさい「健康保険資格喪失証明書」を作ってもらってください。
それを使って市・区役所で国民健康保険・国民年金に加入してください。
失業給付の受給が終わったら「雇用保険受給資格者証」に‘支給終了’のハンコが押されたものと年金手帳を旦那さんに預けて、会社で健康保険被扶養者・国民年金第3号被保険者の手続きをしてもらってください。
被扶養者分の健康保険証が出来てきたら、それを市・区役所に提示して国民健康保険証を返却して下さい。

被扶養者になったら、交通費を含む月収が108,333円以下になるよう、注意して稼いでください。
失業保険、お役所関係に詳しい方教えてください。
今、大変困った事態になっております。。
みなさんのお知恵をおかしください。

当方、臨時職員、女性、図書館司書です。


学校図書、図書館などで1年限りの臨時職員として

なんとか生活をしている者です。

3月末で任期満了となり前の職場を去り、

4月からまた新しい職場で臨時職員として働いています。

次の仕事があったのは本当に良かったのですが・・・


募集要項、試験の際の契約とは全く違うことがでてきました。

試験の際には、1年更新の3年までで、3年後にまた試験をします。

という話だったのですが、

本日、上の者から、8月から耐震工事をするから

ここは休みだからと!!!!!!!

しかも6ヶ月も休みだと!!!!!!!!

正直私は寝耳に水でなんにも言えませんでした。

ただこの言い方だと図書館自体が休みで

作業はできるのかわかりません。

きっと私たち臨時のことなんて、私たちの生活のことなんて、

名ばかり館長は何も考えていないでしょう。泣



明日にでも館長に、耐震工事中も仕事はあるのか、

確かめたいと思います。



そこでみなさんにお聞きしたいです。

仕事がなかった場合、ここ以外にも誘いを受けているところもあったので

1年きちんと働ける、契約を守ってくれる職を探そうと思います。

ただすぐに職が決まるかはわかりません。

なお、毎月の収入(雀の涙程度ですが)がないと

今の生活が苦しいです。

そのため、失業保険がすぐに欲しいですが、

こういった場合、契約内容が違うため

今の職場はなかったことにしてもらい

前の職場の離職票を職安に

持っていってすぐ失業保険もらうことはできるでしょうか?

どうなのでしょう?教えてください。
前の職の離職票で受給は可能です。
今のところが雇用保険に加入しているかどうか確認して加入していれば資格喪失届をだしてもらい、なかったことにしてもらってください。
それで、前職は契約社員ということで回答しますが、3年未満で期間満了で自分から辞めた場合でも給付制限3ヶ月はありませんのですぐには無理ですが、手続きから1ヶ月くらいで受給になります。ただし、自己都合退職になりますから12ヶ月以上の雇用保険被保険者期間が必要です。
会社都合で辞めた場合は6ヶ月以上あれば受給できますがやはり手続き後1ヶ月くらいはかかります。
正直悔しいです。
旦那の会社が倒産して専業主婦をしていた私は働くことになると思います。
働くのはいいのです。

家族が安定して笑顔で生活出来るならいくらでも働きます。
問題は夫です。

「私も働いた方がいいと思うんだけど。」
「勝手にすればいいじゃん」

この会話何回したことか…。
旦那はズルいんです。
職安に行っても、自分が出来そうな求人が無いとぼやいています。でも、私に働いてくれとは言いません。
理由は姑です。女は家で子育てだけしてればいいとはっきり言われました。
姑に言われたとき私が選んで働いた、俺は頼んでいないと言い訳を残しているんです。
確かにまだ1歳8ヶ月の息子を保育園に預けるのは心苦しいです。
でも、家の貯金も旦那の貯金も私の貯金も使い果たして残るは私と息子の定期のみ。
息子のには手を着けたくありません。
私の定期だってたかがしれてます。
失業保険だけでは足りません。先は見えてます。
この状況でも自分の保身を考える旦那に嫌気が差すと共に悔しさが込み上げてきます。
どう思われますか?
失業保険て申請しても三ヶ月は貰えないんですよね。

家計が苦しいのであれば、心配ばかりしていないで

即実行で 働きに出た方が良いと思いますよ。

外にでて元気に働いているうち家計も幾分楽になるだろうし

あなたの気分も晴れると思います。
失業手当、就職祝い金についてわかりません
8月末日で自己都合にて退職しましたが、現在までハローワークで手続きをせず失業手当をもらっていませんでした。
先日就職が決まり11月から勤務予定です。(なので10月中は無職)
今からハローワークにいって手続きした場合、就職お祝い金はもらえますか?またもらえるとしたらいくらぐらいもらえますか?
すぐ手続きをして失業保険をもらって、さらに就職祝い金をもらったほうがお得でしたよね?

※すぐハローワークにいかなかったのは、就職しても 妊娠したらやめる可能性があったためです。
しかし、今度就職するところは産休産後の休暇があるため、妊娠しても離職する可能性が低いため、受け取れるものは受け取ろうと思ったからです。
ハローワークで手続きをする前に就職先が決まっている場合は、手遅れです。再就職先が決まったところで、すでに失業状態とは認められません。基本手当は仕事ができる状態にありながら、就職先がない方に支払われるものなので、すでに就職先が決まっている方は受給できないのです。

いずれにしても、自己都合による退職ですと、7日間の待機期間と3か月の給付制限があるので、基本手当はその間は給付されません。また、給付制限中の最初の1か月については、ハローワークからの紹介によって再就職先が決まった場合のみ、再就職手当を申請することが可能となりますので、その期間内にご自分で就職先を見つけて採用された場合には再就職手当の請求はできません。

だからと言って、損したとも一概には言えません。基本手当や再就職手当を受け取ると、その時点でそれまでの雇用保険の被保険者期間はゼロになるので、またゼロから積み上げていく必要があります。それに対して、基本手当や再就職手当を受け取っていない場合は、前職の離職日と再就職先の入社日が1年未満の場合、雇用保険の被保険者期間が通算されるので、仮に再就職先を早期に自己都合により退職してしまった場合でも、受給資格を満たす最低限の条件が得られますし、そのまま無事に継続して仕事を続けて行けば、被保険者期間が長くなっていくので、自己都合による退職をしても、10年単位で支給日数が加算されていきます。あるいは、倒産や本人に責のない解雇、人員整理といった場合には、年齢にもよりますが、更に支給日数が加算されますので、万が一のためと言う保険本来の目的に一番適った状態になります。

まあ、再就職先があっさり決まったのですから、それで良しとしてください。支給日数が終わってしまっても、就職が叶わない方はたくさんいらっしゃいますので。なんと言っても、全国平均の求人倍率は0.5を切ってますから。
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