雇用保険被保険者離職票が送られてきました。

期間従業員だったため、2ヶ月の勤務でした。失業保険の給付資格もありません。


離職票は提出しなければいけないものなのですか?
受給資格があるのであればHWに提出後、失業等給付が受けられるのですが、受給資格が無いのであれば提出する必要はありません。

次回離職時に、前職の離職票と通算継続(合算)して被保険者期間とすることが出来ます。

つまり、再就職して10ヶ月の加入期間後、自己都合により離職した場合、前職の離職票と再離職時の離職票2枚で受給資格者ということになります。

ただし、1年以内に雇用保険に再加入しない場合は通算継続されず、前職の被保険者期間は失効し、前職離職票もタダの紙切れになります。
4人家族(夫私28歳、子供5歳2歳)、昨年5月に夫が躁鬱で退職し失業保険を受給してきました。現在夫はリハビリとして知人の所でバイトをしています(月収1万円程度)


私は5月から食品工場(週4~5。月収15万程度)派遣で働いていましたが、12月に交通事故で怪我をしたこと、朝5時出勤夜8時帰宅⇒家事いうサイクルに体がもたなくなった事で1月から休職しています。
かわりに1月からコールセンター(週4~5。月収10万程度、4月までの短期)で勤務を始めましたが(両社ともWワーク可)2月末からの体調不良(内科婦人科で原因不明)・記憶力と判断力の低下で、仕事に支障がでてきました。
昨日病院で鬱と診断され、アモキサンを処方された所です。頭がぼんやりするし目眩がするし、明日からの仕事が更に不安です。

失業保険はもうすぐ切れるし、工場もコールセンターも怖くてしかたない。4月からどうやってお金を稼いでいいのかわかりません。
逃げたいけど逃げられない。夫と子供を養わなくちゃと思うと死にたい、死んで保険金がいくら出るのか計算して安心している自分が情けない。

父親が福祉関係の事業をしている体面上、生活保護は受けられません。私実家から同居(近居援助)の提案がありましたが、義母の反対でなくなりました。金銭援助をうけるにしても先行きが見えなさすぎて、いくら借りたいのかさえわからない。
公営住宅の抽選は6回落選、今の応募が通らなければ来月から貯金を崩す生活です。

何をどうしたらいいのでしょう。
また体を壊す覚悟で工場に戻るのか、他の仕事を探すべきか、夫の再就職を諦めて正社員の仕事を探すべきか…
過去の選択を間違えている自覚はありますが、なんでもいいです、生活のアドバイスをください。
ご主人は障害年金を申請されてはいかがでしょうか。
働けないし、他の収入が無いのですから、
主治医にご相談になられてはと思います。
障害年金は煩雑な手続きが必要で審査もあり、
必ずもらえるというものではありませんが、
先ずはお近くの年金事務所に行かれてご相談されてもいいと思います。
派遣で失業 友人が 先月、糖尿病を患い体調が悪くなり入院をしました。
派遣会社から派遣され、いわゆるマネキンの仕事をしていたそうです。

(一定の店舗での販売員)一日拘束8時間の実働は7時間で週5日勤務です。シフトに穴が空くからと解雇を言われたそうなんですが、退職金(見舞金)みたいなものも無しで、一ヶ月前の解雇予告もなし。友人は体調が悪くなり医者から言われて、入院をせざるをえなかったのに、それを理由に解雇はおかしいのでは?と、思います。また、派遣スタッフはなんの保証もないのでしょうか?失業保険など。その店舗では所得税のみ、引かれていたみたいなんですが。
なんとかなりませんでしょうか?なんか、窮地にいる友人が気の毒で…。分かる方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。
私の場合は心不全でしたが月の半ばに入院して3日目に担当から
その月の月末で契約が切れて新たに契約を更新しないこと
になったと言われて失業しました。
ですから入院したことを理由に解雇されるというのは不当解雇には
ならないかと思いますよ。

記憶があやふやなのですが、入院して有給を使い切ったあとは退職日
までは傷病手当がもらえましたよ。
失業手当も雇用保険には半年以上加入していたので離職票には
自己都合と書かれてしまいましたが、ハローワークで事情を話したところ
特定理由離職者と認められたので3か月の給付制限はつかないで
すぐに失業給付をうけられました。
派遣でも契約期間の定めはあるはずなので、病気などで就労が不能に
なったことを理由に会社側から解雇を通告されたのであれば
解雇予告手当や契約満了期間までの休業補償はもらえるはずなので
きちんと派遣会社と話し合ったほうがいいと思いますよ。

糖尿病が「ぜいたく病」などと呼ばれていたのは遠い過去の
話です。近年は低所得層ほどファストフードやコンビニの弁当
など炭水化物主体の食事への依存度が高いので逆に「貧困の病」
と呼ぶ人もいるほどです。
また1型は生活習慣とは無関係に発病します。
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