雇用保険を2年間かけていました。失業保険をもらわずに、すぐ働くつもりです。が派遣で4ヶ月の勤務です。雇用保険は有りません。やはりそのあとの申請って無理ですよね。
それから、その後雇用保険のあるところで、働いた場合今までの期間は通算されるのでしょうか?それとも一からですか
その後の申請でも大丈夫だと思いますよ。
また、通算もされると思います。

詳しくはハロ-ワークで聞きましょう!
契約終了月の社会保険と、国民健康保険について
市役所で臨時職員として働いています。
今月で契約が切れるのですが、金曜までの出社になり、
保険証を返さなければなりません。

そうすると、土日分は国民健康保険を支払わなくては
ならないのでしょうか?
パート仲間は旦那様がいらっしゃるので、旦那様の扶養に急いで
入れてもらえると言っています。

払わない方法はありませんか?
二日分が勿体なくって・・。

それから、失業保険についてですが・・
臨時職員として半年(雇用保険を払っていました)
その前に半年働いています。この場合、3か月待たないと
失業保険は貰えないのでしょうか?
保険料は月単位で収めるもので日割りで収めるものではありませんよ
今月一杯で退社する場合は今月分は社会保険料として給料から天引きされます、
来月分はご主人の被扶養者になれれば、保険料の負担はありません
被扶養者になれなければ国民健康保険料を納めることになります

雇用保険に関しては、ただ単に契約期間満了の離職理由は
自己の都合での離職になりますから、給付制限があります
失業保険について

生活ができないので3ヶ月待たずに失業保険をもらいたいです。

長く付き合っている遠距離中の彼氏と同棲する為、仕事をやめる予定です。
県外にいく予定です。

ロー
ンが2つあり、1ヶ月収入がないと生活できない状態です。
でも彼氏と遠距離だと不安でケンカ(酷い時は過呼吸っぽくなる)ばかりするので、どうしても彼の側にいたいです。
元々精神的にもろく、鬱っぽいですし、脅迫性障害っぽいです
仕事は辛いですがしていないと罪悪感で耐えられないので…
ただ県外にいくので、面接できるわけもなく…
5月にやめ、6月中に決まっても給料は7月にならないともらえません
1ヶ月収入がないと生活できません…
でも精神的に遠距離はもう限界です
お金のことでケンカになることもあります
精神的余裕も持てません…
身体も元々弱いのに、精神的なものがでるのかずっと微熱が続いていて体調が悪いです。

1ヶ月失業保険をもらえれば助かるのですが…
文章むちゃくちゃですみません…
うーむ。 自己都合の場合 ハローワークにご自身で、離職票を持参し申請してから7日と3ヶ月たたなければ支給開始期間に入れません。

役所は 決められた要件に基づいて対処するようです。

あなたが納得出来ないのであれば、引っ越す距離により受給制限期間が短縮できるかどうか ハローワークに聞かれた方が早いですよ。
失業給付金の算定基準についての質問です。
私は1年更新の契約社員で給与は年俸制で決められていました。従って私には賞与はありませんでしたが、失業保険の賃金日額算定で一部の金額が認定を拒否されました。
一部の金額について説明します。
支給方法は①毎月一定額(年俸×1/12)方式か②毎月一定額+残額支給(7月12月に1/2)方式を選択できることになっていて私は後者を選択していました。
具体的には年俸330万円で内訳は25万円×12ヵ月+一時金30万円(7月12月に1/2)です。
3年経過したこの3月末で契約が更新されず解雇となりましたが、職安ではこの一時金(過去6ヶ月ですから15万円)について一時金=賞与であるとして、算定基準の月給として認定できないと言っています。
年俸の受け取り方式(配分方法)が違うだけで一部の金額が認定されないのはどうしても納得できないのですが、私の考え方が間違っているのでしょうか?(職安の回答に従わざるを得ないのでしょうか?)
私の考えが正しい場合、どうすれば認定してもらえるのかその方法も併せてご回答下さい。
※会社は職安に対して年俸制の説明をしたうえで離職票の金額記入について照会したところ、一時金=賞与なので毎月の給与に算入できないとの指導を受け、離職票には一時金を除いた金額で記入しています。
給与の支給規定は社印を押したものを職安に提出していますが、相手にされません。
※一時金は、年度途中で退社する場合には4月から退職月までの月数で除した金額で精算されます。例えば、11月末の退社であれば月給に5万円のプラス支給となり、1月末退社であれば5万円の返還となるもので、賞与とは全く異質のものです。
雇用保険法上は、年俸制だろうが時給制だろうが、形式的に3か月超ごとに支払われる報酬は臨時に支払われるものとして、毎月の給与に含めることは認めず、賃金日額の算定対象外とします。

よってハローワークの担当者の言い分は正当であり、あなたはそれに従わなければなりません。

法律で決めてあることです。諦めてください。
世間知らずで申し訳ありませんが、年末調整/確定申告について教えて下さい。
私は今年、平成22年10月末で退職しました。
11月より旦那の扶養家族を申請しております。
まだ、失業保険の申請も行っておりません。
この場合、今まで、年末調整は会社でしてもらってたのを
個人で確定申告しなければ、ならないのですか?
個人でする場合はどうしたらいいのでしょうか?
後、平成22年3月より新築(分譲)に引越しました。
住宅ローン控除についても教えて下さい。
宜しくお願いします。
平成22年でのあなたの収入が130万超えていても
退職後の11月からの旦那の会社への扶養申請には
あなたの収入が11月以降無い場合は、扶養として社会保険に加入が認められます。
そして、国民年金も第三号被保険者としてなりますから、
その年金保険料も支払わずに済みます。
あなたは10月に退職していますから、確定申告すると、
給与から天引きされていた所得税が一部還付されて
あなたのところに戻って来ます。
既に毎月給与の収入に対して源泉徴収されていますから、
確定申告しなくても、年末調整しなくとも良いのですが、
それをしないと、納め過ぎの所得税がそのまま国庫に入ってしまいますね。
あなたのところに戻りませんから、あなたはその分が損することになります。
ちなみに、
住宅ローン控除はその支払った所得税からの税額控除ですから、
その所得税以上は還付されません。
住宅ローンの返済期間が10年間以上あること、
新築の住宅の床面積が50m2以上あること、を満たすと受けられます。
その住宅ローンは旦那とあなたの連帯債務者になっていれば、
今年の分はあなたは受けられますが
来年は収入がありませんから当然所得税も無いことになり
その控除は受けられません。
旦那はその所有の持ち分で10年間認められて所得税からの控除を受けられます。
これは次回の2年目からは年末調整で控除を受けられますので
わざわざ確定申告する必要はありません。
はじめまして。よろしくお願い致します。
今年(=2010年)4月から新社会人となったものです。このご時勢の中、就業することができたのですが、身体的・精神的に参ってしまっています。
私、「様々な方法にて自分自身に足りないものを見い出して今以上に成長したい」一心で就活に臨んでいました。その考えを達成するには「相手方にサービスを提供する仕事、私が今までに取ってきた資格が生かせるような」につくことが最善であると考えていました(究極の目標は楽しみも付随してくれば・・・・)。
そして、就活中の2009年9月、内々定を頂き、健康診断書や成績証明書などの書類を提出した後、内定となりました。
当時、最初に述べた目標・考えを達成する方法として私が思っていた業種は心身障害者施設入所者のの生活援助員という介護職です。自立度の高い方から、ほぼ全介助の方まで様々な方が入所している施設との事であったので、様々な人がいると思い、ここでなら人生の目標が達成できるであろうと思い、今現在のところを選びました。ちなみに、この施設は今年四月新規オープンの何も無い状態から始まったところです。私自身、介護職には直接関わってこない普通自動車1種(現在、3年8ヶ月)・養護教諭一種・第一種衛生管理者 免許を保持しております。

現在の仕事先は特に資格等は不要・未経験者歓迎・各種研修ありました。当時、本当に無資格でよいのだろうか、という考えがよぎりましたがせっかく決まった就職先だし、無職はまずいと思い、現在のところにきめました。入所者の日常生活全般介助業務が主です。就業規則も一人一部ずつ配布してくれ、各種保健も完備です。残業のことも明記されているので凄く良いところだと思っていました
ところが、自身が成長する場どころか利用者からの暴力/暴言多し・1時間半以上のサービス残業常態化などでしぼんで行く一方です。また、全職員の半分ほどに当たる他の施設からの移籍組の一部からの嫌み発言・陰湿態度によって食事が全くのどを通らない日も多くなりました。密室空間でのことなので受け流しは無理です。もう病んでます。各種年金や失業保険のことを考えると2ヶ月辞めでは勿体無いですがq、今後のことを考えると新たな業種に行ったほうがよいのでしょうか?

新たな業種だと就職するのはより厳しいのは覚悟してます。考えた結果、自身に足りないものを探してそれを克服することで自己成長できる場で働きたい気持ちだけは不動です。それを達成する新たな方法として配送業に臨みたいと考えております。これなら広範囲活動や運転好きの私の究極の目標も達成できると考えたからです。
『成長』という言葉が何度も出てきていますが、何でそんなに成長したいんですか?また、どのように成長したいのですか?

まずはそれを考えてみましょう。
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