専業主婦の方に質問です。働いていない事を、姑に言いましたか?
姑からの攻撃を避けるために、働いていると嘘を付くのはダメなんでしょうか?
私は、4月に仕事を辞めました(夫の転勤で引っ越したため)。それからすぐに、
「失業保険は何ヶ月もらうの?」
「いつから仕事始めるの?」
「そろそろ仕事探し始めないと」、と言われています。
私は今後、働くつもりがありません。夫も働かなくていいと言ってくれています。
ですが、姑は当然働くものだと思っているので、正直に言いにくいです。
嘘を付いて、働いていることにするのはマズイでしょうか?

確かに、我が家の収入は平均以下かもしれません。
それを心配して姑は言っているのだと思いますが、
正直、なぜ姑に干渉されなくてはいけないのか分かりません。
私の姑は、自分が子供が小さい頃働いていてあまり面倒を見れなかったから
私には『なるべく家にいてあげてね』と言ってくれます。
と言っても、うちも平均収入以下なので、
下の子が小学校に入ったらパートに出ようと考えていますが。

嘘をつかなくても、『夫婦で話し合ってこう決めたんですよ』と言ってみたらどうでしょう?
言いにくかったら、旦那さんに言ってもらうとか・・・
嘘をつくとあとあと面倒だし、家族にも嘘をつかせることになりますよ。

子供がいなくても、夫婦でそう決めたならそれでいいと思います。
誰にも干渉する権利はありません。
私も、子供がいない時に専業主婦をしてた時期もあります。
胸を張って姑さんに言いましょう!
グダグダ言われるのも最初だけだと思いますよ!
失業保険について質問です。
私は今年新卒で入った23歳です。
11月末に会社都合で退職することになりました。
月に残業代を含めて平均すると23万円ぐらい給料をもらっていました。
その場合
どのくらいの期間で月にどれくらいのお金がもらえるのでしょうか。
また期間延長もできるのなら教えて下さい。
辞める直前の6ヶ月分の賃金を足し180で割って算出された金額のおそよ50~80%

期間延長とは受給期間延長の事か、個別延長給付の事か?
受給期間延長の場合は
退職理由が、妊娠、出産、育児。介護、病気、怪我、扶養者の海外転勤、
留学等の場合一年後に来る有効期限を守る為
個別延長給付は
真面目に求職活動、認定日来所、安定所の紹介に真面目に応じた人で安定所長が延長を決定した人のみ対象
育休後の失業保険について
現在、育休中ですが、夫の転勤が今度の四月にありそうで復帰出来なくなるかもしれません。
この場合、復帰せずとも失業保険は貰えますか?
よろしくお願いします。
>復帰せずとも失業保険は貰えますか?

この部分が誤解を招く表現ですね。

復帰せずとももらえるのは「育児休業給付金」です。

失業給付は退職後、「就労の意欲があり、就労できる状況にあること」という条件を満たせば受給することができます。

主様の場合、お子さんが小さいので保育園等に預けてすぐにでも就労可となるのであれば、失業給付を受給することができます。

すぐに就労できない場合、失業給付の受給期間延長手続きを行う必要があります。

ayamamemameさん
開業支援について
「不景気で仕事がない」「自分の自由な時間に仕事がしたい」「好きな仕事がしたい」
という声をよく聞きますが、高校や大学の就職支援では「企業への就職あっせん」しかなく、自営や企業という道があるということを
全く教えません。
このままでは大企業だけが生き残り、経済格差は広がる一方です。
従業員の労働力は必ず搾取されますが、個人事業(一人でする場合)は搾取はありません。

また、失業者も大幅に減る、大企業の力も弱くなり経済格差も減少すると思います。
それとも国は、中小業者が増えれば確定申告時期のチェックが大変になるので、中小企業を淘汰したいのでしょうjか?
物作りは中小業者の何十年に渡る技術があってからこそできるものです。

ですから、私はもっとたくさんの人が気軽に開業できるように「情勢を読み、どんな事業に参入するチャンスがあるのか?」
「国金からかんたんな審査で誰でも創業資金を借りられるようにする」「税金申告も簡単にする」など国の支援もひつようだと思います。

就職あっせんは「ハローワーク」にならい起業あっせんは「創業塾」(受講料無料)、労働者の「雇用保険」みたいに廃業しても一定の生活保障が受けられる「自営業者用失業保険手当」などの制度も作るべきではないでしょう?(労災は事業主も特別加入という制度を利用して入ることが出来ます)
まぁ、教えてるのが公務員だからな。自営とは真逆だ。
たまに自営やってた先生もいるが、失敗してるから公務員だしな。成功してりゃ先生になってないってなw

「情勢を読み、どんな事業に参入するチャンスがあるのか?」

現在介護福祉の仕事はたくさんあります。現在医者不足です。
で?どうすんだ君は?糞みたいな低賃金で人雇って、内容の薄い介護サービスを起業するか?
学力もないのに、医師免許の合格ライン下げて、医療ミス大国日本にするのか?
ここが狙い目です、穴場ですって全国に発信してどーするんだ?

「国金からかんたんな審査で誰でも創業資金を借りられるようにする」

生活保護をほぼ誰でも受けられるようにしたらどうなった?
次は外国人やニートが「ナマポの後は、創業する言えば金たんまり、海外逃亡日本楽勝アル」だろ。


「税金申告も簡単にする」
そもそも、これで難しいとか、確定申告なんて60過ぎたうちの親父でもパソコンで調べて一日でできるぞ。
これ以上どう簡単にするんだ?ネットで申告もできる、紙でもできる、税務署で無料で聞ける、これでダメなのか?

「創業塾」(受講料無料)
先生は誰にするつもりだ??。
ホリエモンなら満足か?
youtubeでもみれば十分だろ。


君はね、「負の想像力」が足りない。マイナス思考ということではなく、要はそれを逆手に犯罪やら金儲けを目論む奴らが腐る程いるということ。
そういう想像力の奴らの共通点は、妄想に失敗を盛り込まない。うまくいくこと、成功までの道筋は常にキラキラ輝いている。
それは悪い事じゃないんだが、成功に至るまでの経緯が、ネット世代の奴らは、情報の展開が早いせいで、一気に都合よく進む脳みそをしている奴が多い。そこにお金をかき集める苦労も、稼ぐための手段を模索する戦いも、全て文字だけの情報で得ただけで、まるで経験したかのような錯覚に陥ってて、都合のいい未来を描きたがる。

開業という言葉を止めて、「独立」に変えた方がいいかもしれないな。

文字通り、独りで立つだ。

君は立って歩けるのに、わざわざナビ付きの車いすに補助輪までつけてバリアフリーの目印付きの道のりをアナウンスされながら背中押してもらわないと、開業すらできないのか?

そうじゃないだろ?
先月、結婚をしました。
彼は今の居住地から遠方にある故郷に、今年一杯で引き揚げることが決まっていました。私は今現在勤めている会社をやめざるを得ません。
この場合、退職は正当な理由とみなされ、すぐに失業保険を受給できる可能性が高いと聞きました。
婚姻から、3ヶ月ほど経ってから退職をしますが退職後ほんとうにすぐ遠方に引越しとなります。
でも、本当にすぐ受給できるのか不安です。間違いなく受給できるようにするには、どこに、何をどのように申請すればよいのか具体的にお教え頂ければ幸いに思います。
夫の転勤で仕方なく通勤できない所へ引っ越した場合は、
待機期間なしで支給されることはあるけど、

>彼は今の居住地から遠方にある故郷に、今年一杯で引き揚げることが決まっていました。

この内容からは「夫の都合で故郷に帰る」と受け取れる。
夫の会社の都合でなく夫の都合で引っ越すなら自己都合なのですぐに支給はされないよ。

失業給付を受けるつもりということは、引っ越してもすぐに再就職の意思があるんだろうけど、
まだ3ヶ月あるんだから今からでも再就職先探しとけば?
就職雑誌も取り寄せできるしネットでも探せるし。
すぐに転職できればそれにこしたことはない。
自己都合退職の場合のハローワークへ行く頻度について。
自己都合により退職を予定しています。
失業保険をもらう環境を整えておきたいのですが、退職後30日間海外へ行く予定があります。
そのため、ハローワークへ行く頻度を教えて下さい。

まず退職後にハローワークへ行き、七日後に説明会に行く?
そのあとは、何日後にハローワークへ行く必要があるのでしょうか?
給付制限期間」(3か月)中も認定日があるのでしょうか?
順番に回答させていただきます。

①まず退職後にハローワークへ行き、七日後に説明会に行く?
→この日(最初の日と7日後の説明会の両方)は必ず(絶対に)行きます。
失業給付を受けるための第一関門です。特に最初の7日を「待期7日」といって、これが無いと失業保険がもらえません。

②そのあとは、何日後にハローワークへ行く必要があるのでしょうか?
→上記①の初回説明会(待期7日後)で「失業認定申告書」を渡されますが、その書類の左下に「給付制限期間」(3か月)経過後の認定日が書いてありますので、その日に必ず行きます。

③給付制限期間中にも認定日があるのでしょうか?
→ありません。
その間は、場合によっては1日も行かなくとも、求職活動を決められた回数を行っていれば、それでOKです。
※求職活動は、ハローワークである必要はありません。

ここで、一通り今後の流れについて説明いたします。

待期7日経過後に行く最初の説明会で、「失業の認定をする(失業保険をもらう)のには求職活動実績が3回以上必要です。」と言われます。

最初の説明会で1回にカウントされますので、後2回何らかの求職活動が必要です。
具体的な例としては、(しおりに書いてありますが、念のため)
①求人への応募(この場合は1回でOKの場合があります)
②ハローワークが行う職業相談、職業紹介、各種講習やセミナーの受講(PC検索だけでは駄目です)
③民間職業紹介機関、人材派遣会社が行う職業相談、職業紹介、就職のためのセミナーの受講
④市区町村、求人情報提供会社、新聞社、雇用能力開発機構などが実施する各種講習、就職のためのセミナー、企業説明会への参加、職業相談
⑤再就職のための各種国家資格、検定などの資格試験の受検
など

尚、ハローワークによっては、微妙に判断基準(求職活動にするか?しないか?)が異なる場合がありますので、念のため少し多めに求職活動をしておいた方が無難です。
※ギリギリの回数(2回)で行って、「これは認められませんね・・・」と門前払いのあったという話を聞いたことがあります。
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